IPOデータ(2022年)

2022年のIPOをデータ化し集計。ランキングにしています。

IPOの利益額や損失額をデータでみることで、IPOを薦めている理由が伝わるかと思います。(ローリスク)

幹事数が多い証券会社の口座開設や、ブックビルディング参加の参考にどうぞ。

IPOの上場実績(2022年)

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2022年のIPOの上場実績です。

IPO上場数
初値 > 公開価格
52社
40社(77%)
騰落率(倍率)
初値売りの損益[平均]
41.97% (1.42倍)
58,500円

IPOの利益額ランキング(2022年)

2022年のIPOの初値売りによる利益額 TOP10です。(全52社)

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企業名
騰落率(倍率)
初値売りの損益
ANYCOLOR(5032)
6/8上場公開価格 1,530円、初値 4,810円
214.38% (3.14倍)
328,000円
イーディーピー(7794)
6/27上場公開価格 5,000円、初値 8,200円
64% (1.64倍)
320,000円
eWeLL(5038)
9/16上場公開価格 1,700円、初値 3,910円
130% (2.30倍)
221,000円
BeeX(4270)
2/24上場公開価格 1,600円、初値 3,750円
134.38% (2.34倍)
215,000円
セカンドサイトアナリティカ(5028)
4/4上場公開価格 1,390円、初値 3,190円
129.50% (2.29倍)
180,000円
unerry(5034)
7/28上場公開価格 1,290円、初値 3,000円
132.56% (2.33倍)
171,000円
ポーターズ(5126)
9/29上場公開価格 1,570円、初値 3,275円
108.60% (2.09倍)
170,500円
サークレイス(5029)
4/12上場公開価格 720円、初値 2,320円
222.22% (3.22倍)
160,000円
トリプルアイズ(5026)
5/31上場公開価格 880円、初値 2,200円
150% (2.50倍)
132,000円
M&A総合研究所(9552)
6/28上場公開価格 1,330円、初値 2,510円
88.72% (1.89倍)
118,000円

全ての上場銘柄の実績はIPO実績で確認できます。利益額や騰落率による並び替えも可能。

IPOの騰落率ランキング(2022年)

2022年のIPOの騰落率 TOP10です。(全52社)

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企業名
騰落率(倍率)
初値売りの損益
サークレイス(5029)
4/12上場公開価格 720円、初値 2,320円
222.22% (3.22倍)
160,000円
ANYCOLOR(5032)
6/8上場公開価格 1,530円、初値 4,810円
214.38% (3.14倍)
328,000円
トリプルアイズ(5026)
5/31上場公開価格 880円、初値 2,200円
150% (2.50倍)
132,000円
ペットゴー(7140)
4/28上場公開価格 550円、初値 1,295円
135.45% (2.35倍)
74,500円
BeeX(4270)
2/24上場公開価格 1,600円、初値 3,750円
134.38% (2.34倍)
215,000円
unerry(5034)
7/28上場公開価格 1,290円、初値 3,000円
132.56% (2.33倍)
171,000円
eWeLL(5038)
9/16上場公開価格 1,700円、初値 3,910円
130% (2.30倍)
221,000円
セカンドサイトアナリティカ(5028)
4/4上場公開価格 1,390円、初値 3,190円
129.50% (2.29倍)
180,000円
ポーターズ(5126)
9/29上場公開価格 1,570円、初値 3,275円
108.60% (2.09倍)
170,500円
エッジテクノロジー(4268)
2/17上場公開価格 350円、初値 694円
98.29% (1.98倍)
34,400円

全てのIPO実績は上場実績一覧で閲覧できます。利益額や騰落率による並び替えも可能。

初値売りの利益額は?(2022年)

2022年のIPOの初値売りによる損益一覧です。(全52社)

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初値売りの利益 IPO数 騰落率 初値売りによる
平均損益
0円以下 12社全体の23% -9.30% -16,442円
1円以上~10万円未満 29社全体の56% 34.37% 38,545円
10万円以上~20万円未満 7社全体の13% 116.31% 148,214円
20万円以上~30万円未満 2社全体の4% 132.12% 218,000円
30万円以上~40万円未満 2社全体の4% 99.23% 324,000円

損益のデータで一目瞭然。IPOの勝率が高いのがお分かりいただけると思います。(ローリスク)

IPOの主な証券会社の幹事数(2022年)

2022年のIPOの主幹事および引受幹事(委託含む)の取扱い実績です。(全52社)

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証券会社 幹事数計
(委託含む)
主幹事 引受幹事
委託含む
初値売りによる
平均損益
平等抽選
マネックス証券
35社全体の67% 0社 35社 65,571円
主幹事が多い
SMBC日興証券
25社全体の48% 11社 14社 66,460円
ライバル少ない今が超おすすめ
CONNECT
22社全体の42% 0社 22社 88,514円
抽選資金不要
松井証券
28社全体の54% 0社 28社 70,725円
抽選資金不要
野村證券
22社全体の42% 6社 16社 82,118円
2千円もらえる
SBI証券
51社全体の98% 5社 46社 59,824円
抽選資金不要
SBIネオトレード証券
10社全体の19% 0社 10社 16,930円
抽選資金不要
岡三オンライン
20社全体の38% 0社 20社 67,265円
岡三証券 20社全体の38% 1社 19社 67,265円
幹事数UPで存在感も
楽天証券
36社全体の69% 0社 36社 61,431円
野村證券から割当期待
LINE証券
6社全体の12% 0社 6社 42,700円
auカブコム証券 12社全体の23% 0社 12社 43,483円
岩井コスモ証券 21社全体の40% 0社 21社 38,795円
みずほ証券 26社全体の50% 13社 13社 53,104円
大和証券 22社全体の42% 9社 13社 88,514円
DMM.com証券 6社全体の12% 0社 6社 3,200円
ネオモバ 4社全体の8% 0社 4社 32,150円
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 12社全体の23% 2社 10社 43,483円
東海東京証券 17社全体の33% 3社 14社 29,453円
東洋証券 17社全体の33% 0社 17社 58,941円
重複申込不可
いちよし証券
13社全体の25% 2社 11社 50,277円
重複申込不可
むさし証券
5社全体の10% 0社 5社 5,680円

幹事数が多く、平等抽選を採用している証券会社はIPOに当選しやすいです。カブスルのおすすめ証券会社を紹介。

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IPOの申込みに必要な抽選資金は?(2022年)

IPOの申込みに必要な抽選資金(購入資金)を金額ごとに集計しています。(全52社)

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抽選資金 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
10万円未満 17社全体の33% 15社(88%) 61.23% 40,935円
10万円~20万円 29社全体の56% 22社(76%) 48.62% 70,176円
20万円~30万円 2社全体の4% 2社(100%) 22.34% 52,500円
30万円~40万円 3社全体の6% 0社(0%) -11.92% -38,000円
50万円以上 1社全体の2% 1社(100%) 64% 320,000円

一部の証券会社では抽選資金が不要です。
IPOの申込み時に口座への入金も必要ないので気軽に参加できます。

五段階評価による実績(2022年)

IPOを管理人がS~Dの五段階評価。その評価ごとのIPO実績です。

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評価 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
評価「S」 1社全体の2% 1社(100%) 214.38% 328,000円
評価「A」 5社全体の10% 5社(100%) 108.81% 157,560円
評価「B」 20社全体の38% 18社(90%) 61% 79,420円
評価「C」 23社全体の44% 15社(65%) 11.62% 16,578円
評価「D」 3社全体の6% 1社(33%) -8.97% -14,500円

IPO歴17年のカブスルの評価が高いほど予想利益や騰落率が高くなり、公募割れのリスクは小さくなる傾向に。
評価の精度が高いのは、データが証明してます。

IPOで人気のあるキーワード(2022年)

IPOで人気のあるキーワードに関する実績データです。(一部、不人気ワードあり)

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キーワード IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
AI(人工知能) 1社全体の2% 1社(100%) 150% 132,000円
ビッグデータ 1社全体の2% 1社(100%) 132.56% 171,000円
SaaS 2社全体の4% 1社(50%) 80.19% 108,250円
DX支援 1社全体の2% 1社(100%) 222.22% 160,000円
人手不足解消 1社全体の2% 1社(100%) 130% 221,000円
知名度抜群 3社全体の6% 3社(100%) 136.50% 127,400円
サブスクリプション 1社全体の2% 1社(100%) 108.60% 170,500円
親子上場 3社全体の6% 1社(33%) 40.22% 62,333円

IPOの業種ごとの実績(2022年)

2022年のIPOの業種ごとの実績です。(全52社)

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業種 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
建設業 2社全体の4% 0社(0%) -9.18% -22,500円
医薬品 1社全体の2% 1社(100%) 68.94% 32,400円
機械 1社全体の2% 1社(100%) 1.23% 1,000円
その他製品 2社全体の4% 2社(100%) 63.20% 213,000円
情報・通信業 18社全体の35% 17社(94%) 86.95% 108,928円
小売業 3社全体の6% 3社(100%) 45.10% 55,167円
保険業 1社全体の2% 1社(100%) 5.77% 15,000円
その他金融業 1社全体の2% 0社(0%) -9.76% -16,000円
不動産業 4社全体の8% 3社(75%) 23.71% 17,725円
サービス業 19社全体の37% 12社(63%) 16.52% 22,711円

AI(人工知能)やクラウド、ビッグデータなどを取り扱うIT関連業が「情報・通信業」に分類されており、人気化しやすいです。

上場市場ごとの実績(2022年)

2022年のIPOの上場市場ごとの実績です。(全52社)

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市場 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
東証グロース 30社全体の58% 25社(83%) 58.80% 80,137円
東証スタンダード 5社全体の10% 4社(80%) 18.39% 20,080円
東証マザーズ 10社全体の19% 9社(90%) 39.41% 58,600円
JASDAQスタンダード 1社全体の2% 0社(0%) -8.04% -9,000円
東証一部 1社全体の2% 0社(0%) -5.71% -8,000円
東証二部 3社全体の6% 1社(33%) -7.71% -14,667円
名証ネクスト 1社全体の2% 0社(0%) -8.04% -13,100円
札幌アンビシャス 1社全体の2% 1社(100%) 18.16% 25,600円

東証マザーズと東証グロースに上場するIPOは将来性の高いベンチャー企業が多く、人気化しやすいです。

東証マザーズと東証グロースの吸収金額による実績(2022年)

2022年に東証マザーズと東証グロースに上場したIPO(40社)の、吸収金額別の実績です。

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吸収金額 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
1億円~5億円未満 4社全体の8% 4社(100%) 54.04% 57,550円
5億円~10億円未満 13社全体の25% 13社(100%) 88.10% 102,462円
10億円~15億円未満 8社全体の15% 7社(88%) 41.45% 38,650円
15億円~20億円未満 2社全体の4% 1社(50%) 1.08% 2,500円
20億円~30億円未満 6社全体の12% 4社(67%) 73.11% 126,783円
30億円~50億円未満 4社全体の8% 2社(50%) 22.91% 46,000円
50億円~100億円未満 3社全体の6% 3社(100%) 28.79% 56,333円

東証マザーズと東証グロース市場において、吸収金額が小さいIPOは騰落率が高くなり、吸収金額が大きいIPOは騰落率が低く(公募割れ)なる傾向にあります。

オファリングレシオごとの実績(2022年)

2022年のIPOのオファリングレシオごとの実績です。(全52社)

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オファリング
レシオ
IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
10%未満 2社全体の4% 2社(100%) 190.87% 230,000円
10%~20%未満 15社全体の29% 12社(80%) 43.70% 73,093円
20%~30%未満 18社全体の35% 15社(83%) 39.57% 49,450円
30%~40%未満 10社全体の19% 7社(70%) 39.91% 55,280円
40%~50%未満 6社全体の12% 4社(67%) 6.88% 8,617円
50%以上 1社全体の2% 0社(0%) -8.04% -9,000円

オファリングレシオの数値が低いほど、需給の関係で初値が高くなりやすいです。

時価総額ごとの実績(2022年)

2022年のIPOの時価総額ごとの実績です。(全52社)

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時価総額 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
50億円未満 23社全体の44% 19社(83%) 52.46% 63,813円
50億円~100億円未満 15社全体の29% 11社(73%) 32.84% 36,947円
100億円~500億円未満 14社全体の27% 10社(71%) 36.92% 72,864円

時価総額は、公開価格 × 発行済株式数 で計算。

主幹事ランキング(2022年)

2022年のIPOの主幹事による実績です。

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証券会社 主幹事数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
SMBC日興証券 11社全体の21% 9社(82%) 62.94% 86,891円
野村證券 6社全体の12% 5社(83%) 30.18% 42,700円
SBI証券 5社全体の10% 4社(80%) 31.64% 34,360円
岡三証券 1社全体の2% 0社(0%) -13.73% -42,000円
みずほ証券 13社全体の25% 9社(69%) 27.33% 33,023円
大和証券 9社全体の17% 9社(100%) 95.09% 122,989円
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 2社全体の4% 2社(100%) 117.61% 179,350円
東海東京証券 3社全体の6% 0社(0%) -10.47% -28,367円
いちよし証券 2社全体の4% 2社(100%) 100.38% 66,750円

主幹事が多い証券会社はIPOの割当数が多いので、口座開設がおすすめです。

月別のIPO数(2022年)

2022年の月別のIPO数です。例年、3月と12月はIPOが多くなります。

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IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
2月 7社全体の13% 5社(71%) 33.36% 51,714円
3月 8社全体の15% 5社(63%) 13.31% 20,375円
4月 9社全体の17% 8社(89%) 67.11% 66,289円
5月 1社全体の2% 1社(100%) 150% 132,000円
6月 12社全体の23% 7社(58%) 47% 67,942円
7月 4社全体の8% 3社(75%) 27.55% 41,250円
8月 2社全体の4% 2社(100%) 13.84% 20,350円
9月 9社全体の17% 9社(100%) 57.53% 85,267円

IPOが多い月は資金不要の証券会社を利用したり、資金を上手に活用しましょう。

楽天証券の当選確率(抽選倍率)(2022年)

2022年に楽天証券で取り扱ったIPOの当選確率(抽選倍率)です。(全52社)

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上場日 企業 抽選倍率 ネット抽選分 初値売りの損益
9/29 プログリット 333倍 89口 45,000円
9/28 グラッドキューブ 133倍 256口 54,000円
9/28 ファインズ 344倍 102口 90,300円
9/13 ジャパニアス 304倍 114口 99,000円
7/28 unerry 1,650倍 23口 171,000円
7/28 HOUSEI 144倍 181口 18,000円
7/8 INTLOOP 31倍 353口 -35,000円
6/30 AViC 163倍 192口 24,600円
6/29 マイクロアド 105倍 231口 -12,000円
6/28 M&A総合研究所 281倍 163口 118,000円
6/27 イーディーピー 491倍 42口 320,000円
6/27 サンウェルズ 35倍 293口 36,000円
6/24 マイクロ波化学 88倍 303口 -5,500円
6/23 坪田ラボ 106倍 384口 32,400円
6/23 ジャパンワランティサポート 219倍 64口 -16,000円
5/31 トリプルアイズ 502倍 54口 132,000円
4/28 クリアル 226倍 150口 67,000円
4/28 ペットゴー 157倍 226口 74,500円
4/21 フルハシEPO 415倍 53口 59,300円
4/21 ASNOVA 1,128倍 5口 -13,100円
4/12 サークレイス 678倍 45口 160,000円
4/4 セカンドサイトアナリティカ 332倍 108口 180,000円
3/31 ノバック 33倍 120口 -37,000円
3/30 ギックス 359倍 51口 3,000円
3/28 メンタルヘルステクノロジーズ 427倍 62口 25,000円
3/23 TORICO 1,812倍 15口 81,000円
3/3 イメージ・マジック 473倍 47口 106,000円
3/2 ビーウィズ 15倍 530口 -8,000円
2/24 BeeX 1,242倍 28口 215,000円
2/22 CaSy 1,131倍 21口 65,100円
2/17 エッジテクノロジー 226倍 135口 34,400円
2/9 ライトワークス 412倍 48口 90,000円

なお、抽選倍率を公表しているのは楽天証券くらいです。

現金1万円+5千円のキャッシュバックがもらえる口座開設タイアップ企画を行っています。
抽選資金が不要の岡三オンライン松井証券。平等抽選のauカブコム証券。落選でポイントが貯まるSBI証券


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