マネックス証券のIPOは「公平抽選」で運まかせ!管理人は15回当選!

マネックス証券の紹介

マネックス証券

マネックス証券は、主要ネット証券のひとつです。

取引手数料が業界最安値水準の手数料でありながら、リスク管理に便利な自動注文が充実しています。

また、問い合わせによる返答の対応も良いので、初心者におすすめできる証券会社になります。

管理人はマネックス証券でIPOに15回 当選しており、当選回数が多い証券会社になります。(IPO当選実績

マネックス証券の基本情報

マネックス証券は、リスク管理や自動売買に便利な注文方法が多彩な証券会社です。

最初に発注した注文が約定したら自動的に次の注文を発注する「連続注文」や、注文時に その銘柄の反対売買注文を予約設定できる「リバース注文」など独自の注文方法が利用できます。

売買の取引手数料も業界最安値クラスです。
問い合わせ時のサポート体制も良く、管理人もメインで利用している証券会社です。

取引毎手数料コース:成行注文の場合。(税抜価格 / 2018.11.12時点)
~10万円 ~20万円 ~50万円 ~100万円 300万円
100円 180円 450円 1,000円 3,000円

マネックス証券のIPO抽選方法

マネックス証券は、IPOの引受幹事数が多く、IPOの抽選方式に「公平抽選」を採用しています。

100株だけ応募しても、3倍の300株応募しても当選確率は一緒です。
極端に言えば、50倍の5,000株でも、200倍の200,000株でも 当選確率は変わりません!

マネックス証券のIPOは公平抽選で庶民にも優しい!

投資資金量に左右されず「運」があれば当選しますので 一般庶民でもIPO当選を狙えます。

管理人はマネックス証券でIPOに15回 当選しており、当選回数が多い証券会社になります。(IPO当選実績

マネックス証券のIPO実績

「マネックス証券」の過去3年間のIPO実績です。

主幹事は少ないですが、引受幹事数はネット証券の中でも非常に多いです。

 
主幹事数
引受幹事数(委託含む)

人気が高かった比較.comのIPOなど、ネット系の企業の主幹事になることがあります。

IPO当選狙いにはマネックス証券の口座開設は必須!

IPOの当選を目指すには「引受幹事数」が多いマネックス証券の口座開設は必須です。

IPOの配布数量(当選数)がすべて「1口座1票の公平抽選」になり、庶民でも当選チャンスがあります。

利益が非課税になる「NISA口座」にてIPOの抽選ができるのも「マネックス証券」の魅力の一つです。

マネックス証券

最短3日で取引が可能(IPOの参加も)になります。

口座開設時に迷いそうな記入ポイントを下記にまとめてみました。
参考にしながら入力できるように、別画面で開きます。

IPOにはじめて申し込む方はこちらもご参考にどうぞ。

株式サイト

カブスル | 株式投資を勉強する入門サイト

株式サイトカブスルの紹介記事も参考にどうぞ。