IPOデータ(2020年)

2020年のIPOをデータ化し集計。ランキングにしています。

IPOの利益額や損失額をデータでみることで、IPOを薦めている理由が伝わるかと思います。(ローリスク)

幹事数が多い証券会社の口座開設や、ブックビルディング参加の参考にどうぞ。

IPOの上場実績(2020年)

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2020年のIPOの上場実績です。

IPO上場数
初値 > 公開価格
93社
69社(74%)
騰落率(倍率)
初値売りの損益[平均]
105.63% (2.06倍)
193,482円

IPOの利益額ランキング(2020年)

2020年のIPOの初値売りによる利益額 TOP10です。(全93社)

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企業名
騰落率(倍率)
初値売りの損益
ヘッドウォータース(4011)
9/29上場公開価格 2,400円、初値 28,560円
1,090% (11.90倍)
2,616,000円
アースインフィニティ(7692)
10/16上場公開価格 1,970円、初値 10,410円
428.43% (5.28倍)
844,000円
ビートレンド(4020)
12/17上場公開価格 2,800円、初値 10,010円
257.50% (3.58倍)
721,000円
トヨクモ(4058)
9/24上場公開価格 2,000円、初値 9,020円
351% (4.51倍)
702,000円
アイキューブドシステムズ(4495)
7/15上場公開価格 3,120円、初値 9,430円
202.24% (3.02倍)
631,000円
かっこ(4166)
12/17上場公開価格 2,020円、初値 7,890円
290.59% (3.91倍)
587,000円
グラフィコ(4930)
9/24上場公開価格 4,090円、初値 9,560円
133.74% (2.34倍)
547,000円
コマースOneHD(4496)
6/26上場公開価格 1,600円、初値 6,970円
335.63% (4.36倍)
537,000円
サイバーセキュリティクラウド(4493)
3/26上場公開価格 4,500円、初値 9,210円
104.67% (2.05倍)
471,000円
アクシス(4012)
9/30上場公開価格 1,070円、初値 5,700円
432.71% (5.33倍)
463,000円

全ての上場銘柄の実績はIPO実績で確認できます。利益額や騰落率による並び替えも可能。

IPOの騰落率ランキング(2020年)

2020年のIPOの騰落率 TOP10です。(全93社)

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企業名
騰落率(倍率)
初値売りの損益
ヘッドウォータース(4011)
9/29上場公開価格 2,400円、初値 28,560円
1,090% (11.90倍)
2,616,000円
フィーチャ(4052)
6/24上場公開価格 520円、初値 4,710円
805.77% (9.06倍)
419,000円
タスキ(2987)
10/2上場公開価格 670円、初値 5,060円
655.22% (7.55倍)
439,000円
Branding Engineer(7352)
7/7上場公開価格 490円、初値 2,920円
495.92% (5.96倍)
243,000円
ニューラルポケット(4056)
8/20上場公開価格 900円、初値 5,100円
466.67% (5.67倍)
420,000円
アクシス(4012)
9/30上場公開価格 1,070円、初値 5,700円
432.71% (5.33倍)
463,000円
インターファクトリー(4057)
8/25上場公開価格 960円、初値 5,080円
429.17% (5.29倍)
412,000円
アースインフィニティ(7692)
10/16上場公開価格 1,970円、初値 10,410円
428.43% (5.28倍)
844,000円
MIT HD(4016)
11/25上場公開価格 690円、初値 3,590円
420.29% (5.20倍)
290,000円
トヨクモ(4058)
9/24上場公開価格 2,000円、初値 9,020円
351% (4.51倍)
702,000円

全てのIPO実績は上場実績一覧で閲覧できます。利益額や騰落率による並び替えも可能。

初値売りの利益額は?(2020年)

2020年のIPOの初値売りによる損益一覧です。(全93社)

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初値売りの利益 IPO数 騰落率 初値売りによる
平均損益
0円以下 24社全体の26% -10.22% -19,504円
1円以上~10万円未満 18社全体の19% 34.73% 48,789円
10万円以上~20万円未満 18社全体の19% 72.07% 142,778円
20万円以上~30万円未満 14社全体の15% 143.89% 243,693円
30万円以上~40万円未満 3社全体の3% 163.19% 323,667円
40万円以上~50万円未満 8社全体の9% 246.85% 430,750円
50万円以上~100万円未満 7社全体の8% 259.60% 652,714円
100万円以上 1社全体の1% 1,090% 2,616,000円

損益のデータで一目瞭然。IPOの勝率が高いのがお分かりいただけると思います。(ローリスク)

IPOの主な証券会社の幹事数(2020年)

2020年のIPOの主幹事および引受幹事(委託含む)の取扱い実績です。(全93社)

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証券会社 主幹事 引受幹事
委託含む
主幹事+引受幹事
(委託含む)
初値売りによる
平均損益
平等抽選
マネックス証券
0社 50社 50社全体の54% 231,108円
主幹事が多い
SMBC日興証券
16社 36社 52社全体の56% 149,254円
2千円もらえる
SBI証券
15社 70社 85社全体の91% 192,551円
抽選資金不要
松井証券
0社 18社 18社全体の19% 341,322円
抽選資金不要
野村證券
22社 19社 41社全体の44% 131,263円
ライバル少ない今が超おすすめ
CONNECT
0社 10社 10社全体の11% 133,500円
抽選資金不要
SBIネオトレード証券
0社 7社 7社全体の8% 84,500円
抽選資金不要
岡三オンライン
0社 39社 39社全体の42% 172,572円
岡三証券 1社 36社 37社全体の40% 187,559円
幹事数UPで存在感も
楽天証券
0社 38社 38社全体の41% 260,466円
auカブコム証券 0社 19社 19社全体の20% 109,632円
岩井コスモ証券 0社 39社 39社全体の42% 200,792円
みずほ証券 21社 41社 62社全体の67% 192,102円
大和証券 15社 28社 43社全体の46% 233,374円
GMOクリック証券 0社 1社 1社全体の1% 401,000円
DMM.com証券 0社 5社 5社全体の5% 78,820円
ネオモバ 0社 11社 11社全体の12% 165,491円
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 2社 17社 19社全体の20% 109,632円
東海東京証券 1社 15社 16社全体の17% 264,031円
丸三証券 0社 15社 15社全体の16% 249,353円
エイチ・エス証券 1社 9社 10社全体の11% 154,040円
東洋証券 0社 22社 22社全体の24% 244,973円
エース証券 0社 31社 31社全体の33% 152,900円
重複申込不可
いちよし証券
5社 28社 33社全体の35% 199,139円
極東証券 0社 26社 26社全体の28% 291,562円
水戸証券 0社 13社 13社全体の14% 231,538円
重複申込不可
むさし証券
0社 11社 11社全体の12% 141,800円

幹事数が多く、平等抽選を採用している証券会社はIPOに当選しやすいです。カブスルのおすすめ証券会社を紹介。

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抽選資金が不要の岡三オンライン松井証券。平等抽選のauカブコム証券。落選でポイントが貯まるSBI証券


IPOの申込みに必要な抽選資金は?(2020年)

IPOの申込みに必要な抽選資金(購入資金)を金額ごとに集計しています。(全93社)

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抽選資金 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
10万円未満 20社全体の22% 14社(70%) 215.39% 159,065円
10万円~20万円 36社全体の39% 28社(78%) 93.37% 133,644円
20万円~30万円 26社全体の28% 19社(73%) 122.51% 292,227円
30万円~40万円 7社全体の8% 4社(57%) 45.44% 153,200円
40万円~50万円 3社全体の3% 3社(100%) 91.99% 390,333円
50万円以上 1社全体の1% 1社(100%) 28.07% 160,000円

一部の証券会社では抽選資金が不要です。
IPOの申込み時に口座への入金も必要ないので気軽に参加できます。

五段階評価による実績(2020年)

IPOを管理人がS~Dの五段階評価。その評価ごとのIPO実績です。

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評価 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
評価「S」 6社全体の6% 6社(100%) 208.90% 442,167円
評価「A」 17社全体の18% 16社(94%) 318.49% 433,524円
評価「B」 36社全体の39% 32社(89%) 100.49% 178,919円
評価「C」 27社全体の29% 13社(48%) 28.90% 60,211円
評価「D」 7社全体の8% 2社(29%) -6.77% -13,700円

IPO歴17年のカブスルの評価が高いほど予想利益や騰落率が高くなり、公募割れのリスクは小さくなる傾向に。
評価の精度が高いのは、データが証明してます。

IPOで人気のあるキーワード(2020年)

IPOで人気のあるキーワードに関する実績データです。(一部、不人気ワードあり)

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キーワード IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
AI(人工知能) 3社全体の3% 3社(100%) 904.45% 1,151,667円
SaaS 12社全体の13% 12社(100%) 194.05% 378,883円
テレワーク 2社全体の2% 2社(100%) 163.35% 361,000円
クラウド 2社全体の2% 2社(100%) 260.35% 666,500円
自動運転 1社全体の1% 1社(100%) 805.77% 419,000円
人手不足解消 1社全体の1% 1社(100%) 495.92% 243,000円
働き方改革 1社全体の1% 1社(100%) 83.33% 250,000円
インバウンド 1社全体の1% 1社(100%) 28.07% 160,000円
情報セキュリティ 1社全体の1% 1社(100%) 104.67% 471,000円
知名度抜群 4社全体の4% 3社(75%) 62.42% 75,375円
サブスクリプション 1社全体の1% 1社(100%) 104.67% 471,000円
親子上場 3社全体の3% 2社(67%) 126.13% 215,267円
再上場 3社全体の3% 0社(0%) -4.58% -11,533円

IPOの業種ごとの実績(2020年)

2020年のIPOの業種ごとの実績です。(全93社)

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業種 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
水産・農林業 1社全体の1% 0社(0%) -4.55% -10,000円
建設業 3社全体の3% 0社(0%) -22.36% -45,833円
食料品 1社全体の1% 1社(100%) 9.47% 18,000円
化学 4社全体の4% 4社(100%) 67.21% 207,000円
医薬品 3社全体の3% 3社(100%) 65.44% 62,167円
ガラス・土石製品 1社全体の1% 0社(0%) -7.55% -7,100円
鉄鋼 1社全体の1% 0社(0%) -25% -24,000円
機械 3社全体の3% 2社(67%) 18.13% 35,167円
電気機器 2社全体の2% 2社(100%) 148.48% 243,500円
輸送用機器 1社全体の1% 0社(0%) -7.91% -7,200円
その他製品 1社全体の1% 0社(0%) -4.71% -14,600円
陸運業 1社全体の1% 1社(100%) 47.90% 47,900円
倉庫・運輸関連業 1社全体の1% 1社(100%) 110.61% 54,200円
情報・通信業 36社全体の39% 33社(92%) 187.22% 343,125円
卸売業 2社全体の2% 1社(50%) 85.05% 122,900円
小売業 4社全体の4% 3社(75%) 158.34% 312,325円
証券、商品先物取引業 1社全体の1% 1社(100%) 50% 57,500円
不動産業 1社全体の1% 1社(100%) 655.22% 439,000円
サービス業 26社全体の28% 16社(62%) 42.59% 81,654円

AI(人工知能)やクラウド、ビッグデータなどを取り扱うIT関連業が「情報・通信業」に分類されており、人気化しやすいです。

上場市場ごとの実績(2020年)

2020年のIPOの上場市場ごとの実績です。(全93社)

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市場 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
東証マザーズ 63社全体の68% 53社(84%) 129.42% 232,554円
JASDAQスタンダード 14社全体の15% 12社(86%) 128.51% 242,521円
東証一部 6社全体の6% 0社(0%) -6.79% -14,617円
東証二部 9社全体の10% 4社(44%) 9.26% 14,478円
名証セントレックス 1社全体の1% 0社(0%) -25.33% -95,000円

東証マザーズに上場するIPOは将来性の高いベンチャー企業が多く、人気化しやすいです。

東証マザーズの吸収金額による実績(2020年)

2020年に東証マザーズに上場したIPO(63社)の、吸収金額別の実績です。

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吸収金額 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
1億円~5億円未満 8社全体の9% 8社(100%) 413.70% 563,663円
5億円~10億円未満 16社全体の17% 13社(81%) 192.25% 313,613円
10億円~15億円未満 10社全体の11% 9社(90%) 106.73% 244,940円
15億円~20億円未満 7社全体の8% 4社(57%) 63.65% 94,114円
20億円~30億円未満 7社全体の8% 6社(86%) 48.22% 71,371円
30億円~50億円未満 5社全体の5% 3社(60%) 25.16% 43,780円
50億円~100億円未満 6社全体の6% 6社(100%) 52.18% 119,933円
100億円以上 4社全体の4% 4社(100%) 57.46% 144,375円

東証マザーズ市場において、吸収金額が小さいIPOは騰落率が高くなり、吸収金額が大きいIPOは騰落率が低く(公募割れ)なる傾向にあります。

オファリングレシオごとの実績(2020年)

2020年のIPOのオファリングレシオごとの実績です。(全93社)

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オファリング
レシオ
IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
10%未満 8社全体の9% 7社(88%) 205.07% 313,500円
10%~20%未満 23社全体の25% 21社(91%) 217.90% 389,091円
20%~30%未満 30社全体の32% 23社(77%) 74.02% 136,240円
30%~40%未満 22社全体の24% 14社(64%) 48.90% 88,191円
40%~50%未満 5社全体の5% 3社(60%) 37.82% 100,680円
50%以上 5社全体の5% 1社(20%) 0.67% 1,180円

オファリングレシオの数値が低いほど、需給の関係で初値が高くなりやすいです。

時価総額ごとの実績(2020年)

2020年のIPOの時価総額ごとの実績です。(全93社)

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時価総額 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
50億円未満 34社全体の37% 29社(85%) 174.43% 292,532円
50億円~100億円未満 28社全体の30% 17社(61%) 77.43% 134,389円
100億円~500億円未満 25社全体の27% 21社(84%) 77.23% 164,436円
500億円~1,000億円未満 6社全体の6% 2社(33%) 15.12% 28,983円

時価総額は、公開価格 × 発行済株式数 で計算。

主幹事ランキング(2020年)

2020年のIPOの主幹事による実績です。

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証券会社 主幹事数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
SMBC日興証券 16社全体の17% 9社(56%) 68.39% 127,506円
SBI証券 15社全体の16% 15社(100%) 148.39% 255,827円
野村證券 22社全体の24% 15社(68%) 65.07% 129,132円
岡三証券 1社全体の1% 0社(0%) -25.33% -95,000円
みずほ証券 21社全体の23% 15社(71%) 175.52% 300,967円
大和証券 15社全体の16% 11社(73%) 86.94% 136,267円
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 2社全体の2% 1社(50%) 0% 0円
東海東京証券 1社全体の1% 1社(100%) 28.07% 160,000円
エイチ・エス証券 1社全体の1% 1社(100%) 113.22% 137,000円
いちよし証券 5社全体の5% 5社(100%) 138.21% 281,940円

主幹事が多い証券会社はIPOの割当数が多いので、口座開設がおすすめです。

月別のIPO数(2020年)

2020年の月別のIPO数です。例年、3月と12月はIPOが多くなります。

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IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
2月 3社全体の3% 3社(100%) 64.24% 109,000円
3月 24社全体の26% 6社(25%) 10.55% 19,713円
4月 1社全体の1% 0社(0%) -7.91% -7,200円
6月 6社全体の6% 6社(100%) 250.15% 340,200円
7月 7社全体の8% 7社(100%) 146.28% 278,557円
8月 4社全体の4% 4社(100%) 236.35% 346,250円
9月 9社全体の10% 8社(89%) 262.55% 542,889円
10月 8社全体の9% 7社(88%) 120.05% 246,700円
11月 5社全体の5% 4社(80%) 82.26% 150,700円
12月 26社全体の28% 24社(92%) 87.82% 161,988円

IPOが多い月は資金不要の証券会社を利用したり、資金を上手に活用しましょう。

楽天証券の当選確率(抽選倍率)(2020年)

2020年に楽天証券で取り扱ったIPOの当選確率(抽選倍率)です。(全93社)

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上場日 企業 抽選倍率 初値売りの損益
12/29 オンデック 909倍 295,000円
12/28 クリングルファーマ 213倍 48,000円
12/25 東和ハイシステム 1,150倍 300,000円
12/24 東京通信 994倍 123,400円
12/24 グローバルインフォメーション 680倍 137,000円
12/23 交換できるくん 443倍 256,500円
12/23 ENECHANGE 1,528倍 180,000円
12/21 いつも 806倍 207,000円
12/17 かっこ 2,261倍 587,000円
12/17 プレイド 43倍 159,000円
12/16 ローランド 3倍 -14,600円
11/30 バリオセキュア 52倍 -10,000円
11/26 ジオコード 303倍 177,500円
11/25 MIT HD 1,158倍 290,000円
11/19 アララ 397倍 168,000円
10/28 さくらさくプラス 1,125倍 110,500円
10/28 プレミアアンチエイジング 105倍 153,000円
10/27 カラダノート 352倍 144,000円
10/5 ダイレクトマーケティングミックス 13倍 -10,000円
9/30 アクシス 485倍 463,000円
9/29 ヘッドウォータース 4,857倍 2,616,000円
9/28 rakumo 795倍 255,000円
9/25 I-ne 53倍 36,000円
9/17 雪国まいたけ 5倍 -10,000円
8/20 ニューラルポケット 967倍 420,000円
8/7 ティアンドエス 1,171倍 421,000円
7/31 Sun Asterisk 100倍 50,900円
7/31 日本情報クリエイト 256倍 91,000円
7/15 KIYOラーニング 995倍 306,000円
7/10 Speee 227倍 227,000円
7/7 Branding Engineer 885倍 243,000円
6/29 エブレン 3,948倍 365,000円
6/24 フィーチャ 716倍 419,000円
6/24 ロコガイド 95倍 260,500円
3/30 NexTone 2,000倍 -4,000円
3/26 サイバーセキュリティクラウド 2,324倍 471,000円
3/24 リバーHD 10倍 -24,000円
3/6 きずなHD 35倍 -10,000円

なお、抽選倍率を公表しているのは楽天証券くらいです。

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