「岡三オンライン証券」の紹介

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券」は、創業 90周年を迎えた岡三証券グループのネット証券会社です。

スマートフォンでもタブレットでも取引可能な取引ツールは人気があり、「みんかぶ」が選ぶ「証券会社比較ランキング 2014年取引ツール部門で第一位」となっております。


岡三オンライン証券の基本情報

「岡三オンライン証券」の基本情報です。

  • みんかぶツール部門第一位「圧倒的な取引ツール」
  • 少額投資からでも収益に差がつく「業界最低水準の手数料」
  • 90年の実績を誇る岡三証券グループ「充実のサポート体制」
  • プロフェッショナルが提供する「オリジナル投資情報」

大きく分けて上記4つの特徴があります。

スマホ・タブレット用の取引ツール「岡三株スマホ」無料で利用出来ます。
電車やバス等の通勤途中や会社の休憩中でも情報の確認や取引が可能です。

ワンショットの取引手数料。(税抜価格 / 2016.1.28時点)
~10万円 ~20万円 ~50万円 ~100万円 300万円
99円 200円 350円 600円 1,500円

岡三オンライン証券のIPO実績

「岡三オンライン証券」の過去3年間のIPO実績です。
2013年よりIPOの取扱いを始めました。

岡三グループのネット証券なので、岡三証券よりIPOの割当が回ってくることも多いです。

 
主幹事数
引受幹事数(委託含む)

岡三オンライン証券の抽選方法

岡三オンライン証券」では、抽選時に前受金が必要ありません

IPOの流れ
「岡三オンライン証券」のIPOの流れ

IPOの抽選に当選してから入金をして購入する事が可能ですので、抽選に参加しておいて損はありません。

過去の取引実績に応じて抽選対象者が「ステージS」「ステージA」「ステージB」の3ステージに分けられます。

抽選 配分
第一抽選 ステージS
第二抽選 ステージS および ステージA
第三抽選 全ステージ
(ステージS および ステージA および ステージB)

それぞれの抽選の配分において3回抽選されます。
つまり、ステージSは3回当選チャンスがあり、ステージBは1回だけ当選チャンスがあります。

IPOの抽選のみに参加される場合は「ステージB」になります。

IPO当選狙いにおすすめ

IPOの当選を目指すには「穴場的存在」である「岡三オンライン証券」の口座開設もしておきたいところです。

口座開設者数が大手ネット証券会社より少なく、IPOの取扱いを始めたのも2013年10月からと最近です。
よって、抽選時のライバルも少なく相対的に当選確率が高くなります。

利益が非課税になる「NISA口座」にて当選IPOの購入が出来るのも「岡三オンライン証券」の魅力の一つです。

岡三オンライン証券

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IPO狙いにおすすめの証券会社

管理人のメイン証券会社

マネックス証券

完全公平抽選で当選確率が一緒。
引受幹事数も多い。

マネックス証券

店舗もある大手証券会社

SMBC日興証券

公平抽選で当選確率が一緒。
主幹事も引受幹事数も多い。

SMBC日興証券

個人投資家が最も多く利用

SBI証券

引受幹事数がネット証券最多。
IPOチャレンジポイント。

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