「SBI証券」の紹介

SBI証券

SBI証券」は、主要ネット証券の一つです。

総合口座開設数はネット証券でNo1の開設数で400万口座を超えています。2017.9.26時点

業界屈指の格安手数料と豊富な商品ラインナップです。

利用者が投票する「オリコン 証券会社ランキング(2015年)」にて下記の評価となっています。

  • 総合満足度 No1
  • 取引手数料・コスト No1
  • 取扱商品 No1
  • 口座開設の容易さ No2
  • 取引ツールの利便性 No2
  • 分析ツール No5
  • 資金管理 No5
  • サイトの使いやすさ No5

メインサイトとのタイアップキャンペーン実施中!

11/30(木)まで延長!

メインサイト「初心者の株式投資道場」と「SBI証券」にて、新規口座開設 タイアップキャンペーンを 行っています。

もれなく「現金2,000円」 がもらえるキャンペーンです。
タイアップキャンペーンについて

同時に行われている通常キャンペーン(最大10万円プレゼント + 住民票取得代行(NISA口座))との併用も可能です。つまり、最大で10万2千円分のプレゼントになります。

口座開設が済んでいない方は この機会に是非どうぞ。


管理人は「SBI証券」でIPOに5回 当選。IPOの引受幹事数も多い証券会社です。(管理人のIPO当選実績

SBI証券の基本情報

SBI証券」は、個人投資家の口座開設数が最も証券会社です。

売買の取引手数料も業界最安値クラスです。
サイト内の情報がとても多く、管理人もサブ証券として利用している証券会社です。

スタンダードプランの場合。(税抜価格 / 2016.1.28時点)
~10万円 ~20万円 ~50万円 ~100万円 300万円
139円 185円 272円 487円 921円

2017年9月4日(月)約定分より。

1日の約定代金合計額に応じて手数料が決まる「アクティブプラン」において、10万円以下の手数料が無料になりました!

SBI証券のIPO抽選方法

SBI証券」は、IPOの当選に2つの当選方式を採用しています。

管理人は「SBI証券」でIPOに5回 当選。IPOの引受幹事数も多い証券会社です。(管理人のIPO当選実績

抽選方式 当選方法 割合 抽選方・割当方法
口数比例抽選 抽選 70% お申込み単元毎に番号(乱数)を付し、その番号を対象に抽選
IPOチャンジポイント 配分 30% IPO チャレンジポイント数の多いお客様から順 に配分

1. 「口数比例抽選」による「抽選」

IPOの ブックビルディングの申込み株数(口数)に応じて番号が付与されます。
申込んだだけ番号が付与されるので、1口応募するよりは100口応募する方が当選確率は100倍当たり易くなります。

資産がある人ほど当選しやすい仕組みですが、管理人も少ない資産で300株の応募で100株 当選した事があります。
応募口数が多いほど当たり易くはなりますが、結局は「運」になります。(管理人のIPO当選実績

投資資金(買付余力)から、対象IPOの最大申込み口数を自動計算してくれる計算フォームを作成しました。
手前味噌ですが、とても便利かと思いますので 是非ご利用下さい。

2. 「IPOチャンジポイント」による「配分」

SBI証券」の「IPOチャレンジポイント」は、IPOの抽選に外れても、次回の応募に利用できるポイントが1ポイント付与されるというオリジナルのシステムです。

管理人のIPOチャレンジポイント。
IPOチャレンジポイント

IPOのブックビルディング時に「IPOチャレンジポイント」を利用すると、IPOチャレンジポイント数の多い方から順番に「配分(当選)」されます。

これは他社にはないシステムで、ポイントをコツコツ貯めれば 必ず誰でも当選します。

貯めたIPOチャレンジポイントは 欲しい!と思うIPOに使用するようにしましょう。

参考までに、IPOチャレンジポイントを「240ポイント」利用して「CRI・ミドルウェア」の配分を頂いた方がいらっしゃるようです。初値売りによる利益は111万円です。

SBI証券のIPO実績

「SBI証券」の過去3年間のIPO実績です。

ネット証券の中ではIPOの主幹事を最も多く引き受けています。また、引受幹事数も多いです。

 
主幹事数
引受幹事数(委託含む)

いつか当たる仕組みは面白い!IPO当選に口座開設は必須!

IPOの当選を目指すには「主幹事」や「引受幹事数」を務める回数が多いSBI証券」の口座開設は必須です。

また、IPOの抽選に外れても次回の当選(割当)に活かせるIPOチャレンジポイントは他社にはない面白いシステムです。
ポイントを貯めればいつかは必ず当選しますのでコツコツ貯めていきたいところです。

利益が非課税になる「NISA口座」にて当選IPOの購入が出来るのも「SBI証券」の魅力の一つです。

SBI証券