SBI証券は幹事数が9割以上。人気のIT系のIPOの主幹事になるのも魅力

SBI証券

SBI証券は、主要ネット証券の一つです。

総合口座開設数はネット証券No1で430万口座を超えています。2018.8.28時点

業界屈指の格安手数料と豊富な商品ラインナップが特徴です。


IPOは資金力による口数比例抽選と、落選時のポイントを貯めて当選を目指すチャレンジポイント制度が用意されています。管理人の当選実績も16回と多数です。

幹事数は証券会社最多で、IPOで人気のある IT系の主幹事や幹事をつとめる機会が多いです。

口座開設と入金・振替で
現金2,000円のキャッシュバック

タイアップキャンペーン

SBI証券と当サイト限定の口座開設タイアップ企画を 行っています。

口座開設と入金・振替で現金2,000円がもらえるお得な企画です。
タイアップ企画について

口座開設が済んでいない方は お得なこの機会にぜひどうぞ。

SBI証券は管理人のサブ証券会社

SBI証券は、個人投資家の口座開設数がもっとも多い証券会社です。

売買の取引手数料が業界最安値クラスで、サイト内の情報量も充実しています。
管理人もサブ証券として利用しています。

1注文の約定代金に対して手数料がかかるスタンダードプランの場合。(税抜 / 2019.5.27時点)

~5万円 ~10万円 ~20万円 ~50万円 ~100万円
50円 90円 105円 250円 487円

1日の約定代金合計額に対して手数料がかかるアクティブプランの場合。(税抜 / 2019.5.27時点)

~5万円 ~10万円 ~20万円 ~50万円 ~100万円
0円 0円 191円 429円 762円

月に数回の売買など一般的な取引には、スタンダードプランがおすすめです。

1日に何度も取引をする人や、1日あたりの取引合計額が10万円以内で収まる人は、取引手数料が無料になるアクティブプランがおすすめです。

SBI証券の幹事数は9割以上で主幹事も多い

SBI証券の過去3年間のIPO実績です。

証券会社の中でも幹事数が多く、その割合は全体の9割以上です!

また、IPOの当選数が多い主幹事も全体の1割ほどあります。
中でもIPOで人気のあるIT系の主幹事になることが多い証券会社です。

 
主幹事数
引受幹事数(委託含む)

AI(人工知能)やIoT、ロボットなどIPOで人気化しやすいIPOの実績も多数です。

IPOの参加機会も多くなることから、当選を目指すなら口座開設しておきたい証券会社になります。

SBI証券

予定IPO

の予定IPOです。

SBI証券のIPOの抽選方法は2種類。抽選と配布

SBI証券は、2つの抽選方式を採用しています。

抽選方式 抽選・割当方法

口数比例抽選
運しだいで当選!

申し込んだ口数(100株単位)ごとに番号(乱数)を付し抽選します。
全当選数の70%が対象です。

IPOチャレンジポイント
貯めれば必ず当選!

口数比例抽選で落選した申込分が対象になります。
IPO チャレンジポイント使用数の多い人から順に割当配分(当選)。
全当選数の30%が対象です。

通常は口数比例抽選での当選を目指し、落選によるポイントが貯まったらポイント当選も狙えます。

口数比例による抽選は資金力と運がカギ

SBI証券は、IPO株の申し込み株数(口数)に応じて番号が付与されます。
付与された番号は抽選に利用します。

  • 抽選番号A → 当選
  • 抽選番号B → 落選
  • 抽選番号C → 落選

申し込み数に応じて番号が付与されるので、100株(1口)だけ申し込むよりは、3,000株(300口)申し込む方が当選確率は300倍高くなります。

いわば宝くじと同じ仕組みで、申し込み数が多いほど当選しやすくなります。

ただしこれも宝クジ同様、当選は結局は「運」になります。
少ない申し込み数でも当たらないことはありませんし、管理人も実際に少数申し込みで当選しています。

IPOチャレンジポイントによる当選はポイントを貯める

IPOチャレンジポイントは、SBI証券独自のシステムです。

抽選で落選すると、IPOチャレンジポイントが1ポイント付与されます。
付与されたポイントを貯めて利用すれば、上位利用者にIPOが割当(当選)されます。

ポイントをコツコツ貯めれば、必ず誰でも当選します。

IPOチャレンジポイントの当選ラインが250ポイントだった場合。

  • 300ポイント使用 → 当選
  • 250ポイント使用 → 当選
  • 249ポイント使用 → 落選

IPOチャレンジポイントの当選ラインは発表されていません。
ポイント利用による当選者数は決まっており、その上位利用者が当選します。

管理人もポイントを使い、2018年に321万円の高額当選をしました!

貯めたIPOチャレンジポイントは貴重です。

絶対に欲しい!と思うIPOに使用しましょう。

【タイアップ中】SBI証券の口座開設

IPOの当選を目指すには、幹事数が9割を超えるSBI証券の口座開設は必須です。

また、IPOで人気のIT系の主幹事を務める機会も多く、大きな利益も狙えます。

  1. 主幹事数は全体の1割、幹事数も9割以上と非常に多い。
  2. IPOで人気のあるIT系の主幹事が多い。
  3. 落選してもチャレンジポイントを貯めて当選を狙える。
  4. 管理人は16回当選。

SBI証券は情報量も豊富ですし、株主優待などの検索もしやすい証券会社です。
IPO以外にも魅力がある証券会社で管理人のサブ証券となっています。

最短で翌日に取引が可能(IPOの参加も)です。

SBI証券

口座開設と入金・振替で現金2千円がもらえます!

このページからの口座開設で、もれなく現金2千円がもらえるタイアップ企画を行っています。

現金2,000円が もらえる条件は2つです。

  1. このページからSBI証券の口座開設。
    (タイアップ企画の案内ページへ飛びます)
  2. 提携銀行である住信SBIネット銀行の、ハイブリッド預金へ2万円以上の自動振替。

条件「1」はカンタンですね。
このページから口座開設するだけです。

おそらく、条件「2」について「ハテナ?」となると思いますが、やることは難しくないので安心してください。住信SBIネット銀行は「預金をIPOの抽選資金」として利用できる便利なネット銀行です。

詳しい手順などは、下記の参考記事に書いております。

最短で翌日に取引が可能(IPOの参加も)です。

SBI証券タイアップ企画 申込みページ

SBI証券タイアップキャンペーン
タイアップキャンペーン

タイアップ紹介ページでは、姉妹サイト「カブスル」とのキャンペーンと書かれていますが、当サイト「庶民のIPO」も対象です。

こちらの記事は、IPO歴14年の運営者が執筆しています。IPOに67回当選。長年の経験と実績による内容です。
株式投資歴は15年。NISAや株主優待など投資全般に詳しいです。


抽選に外れても次回の当選チャンスに活かせるポイントが貯まるSBI証券、申し込み時の抽選資金が不要のライブスター証券と、現金4千円がもらえる当サイト限定の口座開設キャンペーンを行っています。
その他、各証券会社でお得な口座開設キャンペーンを行っています。