SBI証券は幹事数が9割以上。人気のIT系のIPOの主幹事になるのも魅力

SBI証券

SBI証券は、主要ネット証券の一つです。

総合口座開設数はネット証券No1で600万口座を超えています。※2021年3月

業界屈指の格安手数料と豊富な商品ラインナップが特徴です。


IPOは資金力による口数比例抽選と、落選時のポイントを貯めて当選を目指すチャレンジポイント制度が用意されています。カブスルの当選実績も26回と多数。

幹事数は証券会社最多で、IPOで人気のある IT系の主幹事や幹事をつとめる機会が多いです。

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口座開設タイアップ企画

SBI証券と庶民のIPO限定の口座開設タイアップ企画を 行っています。

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タイアップ企画について

口座開設が済んでいない方は お得なこの機会にぜひどうぞ。

SBI証券はカブスルのサブ証券会社

SBI証券は、個人投資家の口座開設数がもっとも多い証券会社です。

売買の取引手数料が業界最安値クラスで、サイト内の情報量も充実しています。
カブスルもサブ証券として利用しています。

1日の約定代金合計額に対して手数料がかかるアクティブプラン。(税込 / 2021.7.7時点)

~100万円 ~200万円
無料 1,278円

1注文の約定代金に対して手数料がかかるスタンダードプラン。(税込 / 2021.7.7時点)

~5万円 ~10万円 ~20万円 ~50万円 ~100万円
55円 99円 115円 275円 535円

1日の約定代金合計額に応じて手数料が決まる「アクティブプラン」は、100万円までの手数料が無料です。

手数料プランは1日ごとに切替が可能です。
IPOしか取引しないのであれば、アクティブプランがおすすめです。

25歳以下は取引手数料無料に

25歳以下の方は、国内株式現物の手数料がキャッシュバックされ、実質無料となりました。

年齢 上限
20歳~25歳 なし
未成年口座
(20歳未満)
月間1万円が上限

未成年口座はキャッシュバックの上限金額があります。

SBI証券の幹事数は9割以上で主幹事も多い

SBI証券の直近3年間のIPO実績です。

証券会社の中でも幹事数が多く、その割合は全体の9割以上です!

また、IPOの当選数が多い主幹事も全体の1割ほどあります。
中でもIPOで人気のあるIT系の主幹事になることが多い証券会社です。

 
主幹事数
引受幹事数(委託含む)

AI(人工知能)やIoT、ロボットなどIPOで人気化しやすいIPOの実績も多数です。

IPOの参加機会も多くなることから、当選を目指すなら口座開設しておきたい証券会社になります。

SBI証券

の予定IPO

の予定IPOです。

IPO BB期間 抽選資金
(上限)
予想利益

口座開設が完了すると、上記のIPOに参加できます。

SBI証券のIPOの抽選方法は2種類。抽選と配布

SBI証券は、個人投資家向けに2つの抽選方式を採用しています。

抽選方式 抽選・割当方法

口数比例抽選
運しだいで当選!

申し込んだ口数(100株単位)ごとに番号(乱数)を付し抽選します。
個人配分の60%が対象。

IPOチャレンジポイント
貯めれば必ず当選!

口数比例抽選で落選した申込分が対象になります。
IPO チャレンジポイント使用数の多い人から順に割当配分(当選)。
個人配分の30%が対象。

裁量配分

取引状況などを考慮して配分。
個人配分の10%が対象。

通常は口数比例抽選での当選を目指し、落選によるポイントが貯まったらポイント当選も狙えます。

2021年1月15日からIPOの割当数が変更となりました。

  • 口数比例抽選:個人配分の70% → 60%。
  • 裁量配分(取引状況等を考慮)が新設:個人配分の10%。

口数比例による抽選は資金力と運がカギ

SBI証券は、IPO株の申し込み株数(口数)に応じて番号が付与されます。
付与された番号は抽選に利用します。

  • 抽選番号A → 当選
  • 抽選番号B → 落選
  • 抽選番号C → 落選

申し込み数に応じて番号が付与されるので、100株(1口)だけ申し込むよりは、3,000株(30口)申し込む方が当選確率は30倍高くなります。

いわば宝くじと同じ仕組みで、申し込み数が多いほど当選しやすくなります。

ただしこれも宝クジ同様、当選は結局は「運」になります。
少ない申し込み数でも当たらないことはありませんし、カブスルも実際に少数申し込みで当選しています。

IPOチャレンジポイントによる当選はポイントを貯める

IPOチャレンジポイントは、SBI証券独自のシステムです。

抽選で落選すると、IPOチャレンジポイントが1ポイント付与されます。
付与されたポイントを貯めて利用すれば、上位利用者にIPOが割当(当選)されます。

ポイントをコツコツ貯めれば、必ず誰でも当選します。

IPOチャレンジポイントの当選ラインが250ポイントだった場合。

  • 300ポイント使用 → 当選
  • 250ポイント使用 → 当選
  • 249ポイント使用 → 落選

IPOチャレンジポイントの当選ラインは発表されていません。
ポイント利用による当選者数は決まっており、その上位利用者が当選します。

カブスルもポイントを使い、2018年に321万円の高額当選をしました!
2020年には4歳のこどももポイントで300株当選し、利益を得ています。

貯めたIPOチャレンジポイントは貴重です。

絶対に欲しい!と思うIPOに使用しましょう。

【タイアップ中】SBI証券の口座開設

IPOの当選を目指すには、幹事数が9割を超えるSBI証券の口座開設は必須です。

また、IPOで人気のIT系の主幹事を務める機会も多く、大きな利益も狙えます。

  1. 主幹事数は全体の1割、幹事数も9割以上と非常に多い。
  2. IPOで人気のあるIT系の主幹事が多い。
  3. 落選してもチャレンジポイントを貯めて当選を狙える。
  4. カブスルは26回当選。

SBI証券は情報量も豊富ですし、株主優待などの検索もしやすい証券会社です。
IPO以外にも魅力がある証券会社でカブスルのサブ証券となっています。

利益が非課税になるNISA口座でIPOに参加することも可能です。

最短で当日に口座開設、翌日に取引が可能(IPOも)です。

SBI証券

口座開設と入金・振替で現金2千円がもらえます!

SBI証券と、庶民のIPO限定の口座開設タイアップ企画を行っています。

専用ページからの口座開設と入金・振替で、もれなく現金2千円がもらえるお得な企画です。

タイアップ 条件
現金2,000円 口座開設+ネット銀行の連携

現金2,000円がもらえる条件と手順です。

  1. このページからSBI証券の口座開設。
  2. 提携銀行である住信SBIネット銀行の、ハイブリッド預金へ2万円以上の自動振替。

条件「1」はカンタンですね。
このページから口座開設するだけです。

おそらく、条件「2」について「ハテナ?」となると思いますが、やることは難しくないので安心してください。住信SBIネット銀行は「預金をIPOの抽選資金」として利用できる便利なネット銀行です。

  • SBI証券は、株式投資(IPO)を行う証券会社。
  • 住信SBIネット銀行は、預金を投資とIPOの抽選資金に利用できるネット銀行。

詳しい手順などは、下記の参考記事に書いております。

最短で当日に口座開設、翌日に取引が可能(IPOも)です。

タイアップページ

タイアップ企画の専用ページです。
ページ内にタイアップの内容が書かれていることをご確認ください。

タイアップ紹介ページでは、姉妹サイト「カブスル」とのタイアップ企画と書かれていますが、庶民のIPOも対象です。


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