「みずほ証券」の紹介

みずほ証券

みずほ証券」は、みずほフィナンシャルグループの証券会社です。

国内だけでなく、主要な海外金融市場に証券子会社を配し、グローバルな事業展開を行っています。

※ 旧商号は「新光証券」です。


みずほ証券の基本情報

みずほ証券」では、2つの取引コースを選べます。

  • 担当者と相談しながら取引を行える「3サポートコース」
  • ネット及びコールセンターで取引を行う「ダイレクトコース」
株式委託手数料(税込価格) / 2016.8.22時点
コ-ス 20万円 50万円 100万円 300万円
3サポートコース (お店で注文) 2,700円 5,670円 11,340円 28,620円
ダイレクトコース (ネットで注文) 1,026円 1,701円 3,402円 8,586円

大手店頭型証券の最大の特徴は、豊富な金融商品と投資や資産運用について相談出来る担当者がいる事です。

オンライントレードを利用する場合はネット専業証券の方が、取引手数料も安いです。

みずほ証券のIPO 抽選方法

みずほ証券」の「ダイレクトコース」では個人配分として、全体の10%以上の数量が回ってきます。
個人配分は機械的に抽選が行われます。(公平抽選

残りの90%に関しては店頭にて営業マンからの割当配布になります。

営業マンとのお付き合いや、預け資産の金額、取引実績などが考慮され、営業マンからIPOの割当配布があります。(上位顧客より配布

みずほ証券のIPO実績

みずほ証券」の過去3年間のIPO実績です。

 
主幹事数
引受幹事数(委託含む)

言わずと知れた大手証券会社

大手証券会社だけあり、IPOの主幹事数や引受幹事数は多いです。

IPOの当選機会は増えますので「みずほ証券」の口座開設もおすすめです。

スポンサードリンク

←前項 楽天証券 野村證券 次項→

サイト内検索 powered by Google

スポンサードリンク


お得なタイアップキャンペーン

2017/1/31(火)まで! SBI証券」さんと 「現金 2,000円」を頂けるお得なタイアップキャンペーンを行っています。

IPO狙いにおすすめの証券会社

管理人のメイン証券会社

マネックス証券

完全公平抽選で当選確率が一緒。
引受幹事数も多い。

マネックス証券

店舗もある大手証券会社

SMBC日興証券

公平抽選で当選確率が一緒。
主幹事も引受幹事数も多い。

SMBC日興証券

個人投資家が最も多く利用

SBI証券

引受幹事数がネット証券最多。
IPOチャレンジポイント。

SBI証券

  • 庶民のIPOにおける無断の複製・コピーを一切禁止致します。
  • サイト内へのリンクは全てリンクフリーとなっています。
  • IPOの説明は間違いのないよう十分配慮していますが、説明が誤っている場合、または制度が変更になった場合もございます。公式サイトにて最新情報をご確認下さい。
  • IPOの抽選・申込みに関してはブックビルディングの申込み先および目論見書をご確認して頂き「自己責任」にて行なって下さい。
  • お問合せはこちらのお問合せフォームへどうぞ