IPOデータ、ランキング(2026年)

2026年のIPO実績をデータベース化しています。
実績データを集計していますので、IPOの分析に便利。初値が上昇しやすいIPOと下落しやすいIPOの分析にも。

IPOの利益額や損失額をデータでみることで、IPOをおすすめしている理由が伝わるかと思います。(ローリスク・ハイリターン)

幹事数が多い証券会社は、IPOの当選確率を上げるため、口座開設を検討しましょう。

IPOの上場実績(2026年)

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2026年のIPOの上場実績です。

IPO上場数
初値 > 公開価格
7社
0社(0%)
騰落率(倍率)
初値売りの損益[平均]
-6.94% (0.93倍)
-11,429円

IPOの利益額ランキング(2026年)

2026年のIPOの初値売りによる利益額 TOP10です。(全7社)

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企業名
騰落率(倍率)
初値売りの損益
セイワHD(523A)
3/27上場公開価格 1,250円、初値 1,220円
-2.40% (0.98倍)
-3,000円
ビタブリッドジャパン(542A)
4/2上場公開価格 1,370円、初値 1,301円
-5.04% (0.95倍)
-6,900円
ベーシック(519A)
3/25上場公開価格 870円、初値 800円
-8.05% (0.92倍)
-7,000円
ジェイファーマ(520A)
3/25上場公開価格 880円、初値 809円
-8.07% (0.92倍)
-7,100円
イノバセル(504A)
2/24上場公開価格 1,350円、初値 1,248円
-7.56% (0.92倍)
-10,200円
ギークリー(505A)
2/27上場公開価格 1,900円、初値 1,757円
-7.53% (0.92倍)
-14,300円
TOブックス(500A)
2/13上場公開価格 3,910円、初値 3,595円
-8.06% (0.92倍)
-31,500円

全ての上場銘柄の実績はIPO実績で確認できます。利益額や騰落率による並び替えも可能。

IPOの騰落率ランキング(2026年)

2026年のIPOの騰落率 TOP10です。(全7社)

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企業名
騰落率(倍率)
初値売りの損益
セイワHD(523A)
3/27上場公開価格 1,250円、初値 1,220円
-2.40% (0.98倍)
-3,000円
ビタブリッドジャパン(542A)
4/2上場公開価格 1,370円、初値 1,301円
-5.04% (0.95倍)
-6,900円
ギークリー(505A)
2/27上場公開価格 1,900円、初値 1,757円
-7.53% (0.92倍)
-14,300円
イノバセル(504A)
2/24上場公開価格 1,350円、初値 1,248円
-7.56% (0.92倍)
-10,200円
ベーシック(519A)
3/25上場公開価格 870円、初値 800円
-8.05% (0.92倍)
-7,000円
TOブックス(500A)
2/13上場公開価格 3,910円、初値 3,595円
-8.06% (0.92倍)
-31,500円
ジェイファーマ(520A)
3/25上場公開価格 880円、初値 809円
-8.07% (0.92倍)
-7,100円

全てのIPO実績は上場実績一覧で閲覧できます。利益額や騰落率による並び替えも可能。

初値売りの利益額は?(2026年)

2026年のIPOの初値売りによる損益一覧です。(全7社)

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初値売りの利益 IPO数 騰落率 初値売りによる
平均損益
0円以下 7社全体の100% -6.94% -11,429円

損益のデータで一目瞭然。IPOの勝率が高いのがお分かりいただけると思います。(ローリスク)

IPOの主な証券会社の幹事数(2026年)

2026年のIPOの主幹事および引受幹事(委託含む)の取扱い実績です。(全7社)

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証券会社 幹事数計
(委託含む)
主幹事 引受幹事
委託含む
初値売りによる
平均損益
平等抽選
マネックス証券
4社全体の57% 0社 4社 -6,000円
主幹事が多い
SMBC日興証券
2社全体の29% 1社 1社 -19,200円
抽選資金不要
松井証券
6社全体の86% 0社 6社 -11,633円
2千円もらえる
SBI証券
7社全体の100% 3社 4社 -11,429円
抽選資金不要
SBIネオトレード証券
4社全体の57% 0社 4社 -6,000円
抽選資金不要
岡三オンライン
3社全体の43% 0社 3社 -9,400円
岡三証券 3社全体の43% 1社 2社 -9,400円
株式新聞が無料で読める
DMM.com証券
1社全体の14% 0社 1社 -7,100円
楽天証券 5社全体の71% 0社 5社 -12,580円
岩井コスモ証券 2社全体の29% 0社 2社 -6,950円
みずほ証券 4社全体の57% 1社 3社 -13,950円
大和証券 3社全体の43% 0社 3社 -5,667円
大和コネクト証券 3社全体の43% 0社 3社 -5,667円
野村證券 4社全体の57% 2社 2社 -15,750円
東海東京証券 4社全体の57% 0社 4社 -7,825円
東洋証券 2社全体の29% 0社 2社 -7,050円
極東証券 4社全体の57% 0社 4社 -7,800円
重複申込不可
むさし証券
1社全体の14% 0社 1社 -7,000円

幹事数が多く、平等抽選を採用している証券会社はIPOに当選しやすいです。カブスルのおすすめ証券会社を紹介。

現在、現金7,500円+2,000ポイントがもらえる口座開設タイアップ企画を実施中です。
抽選資金が不要の岡三オンライン松井証券、委託幹事として狙い目の三菱UFJ eスマート証券、そして落選してもポイントが貯まるSBI証券がタイアップ対象です(タイアップ企画について


IPOの申込みに必要な抽選資金は?(2026年)

IPOの申込みに必要な抽選資金(購入資金)を金額ごとに集計しています。(全7社)

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抽選資金 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
10万円未満 2社全体の29% 0社(0%) -8.06% -7,050円
10万円~20万円 4社全体の57% 0社(0%) -5.86% -8,600円
30万円~40万円 1社全体の14% 0社(0%) -8.06% -31,500円

一部の証券会社では抽選資金が不要です。
IPOの申込み時に口座への入金も必要ないので気軽に参加できます。

五段階評価による実績(2026年)

IPOを管理人がS~Dの五段階評価。その評価ごとのIPO実績です。

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評価 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
評価「B」 1社全体の14% 0社(0%) -2.40% -3,000円
評価「C」 5社全体の71% 0社(0%) -7.44% -13,980円
評価「D」 1社全体の14% 0社(0%) -8.07% -7,100円

IPO歴18年のカブスルの評価が高いほど予想利益や騰落率が高くなり、公募割れのリスクは小さくなる傾向に。
評価の精度が高いのは、データが証明してます。

IPOで人気のあるキーワード(2026年)

IPOで人気のあるキーワードに関する実績データです。(一部、不人気ワードあり)

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キーワード IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
親子上場 1社全体の14% 0社(0%) -5.04% -6,900円

IPOの業種ごとの実績(2026年)

2026年のIPOの業種ごとの実績です。(全7社)

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業種 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
化学 1社全体の14% 0社(0%) -5.04% -6,900円
医薬品 2社全体の29% 0社(0%) -7.76% -8,650円
金属製品 1社全体の14% 0社(0%) -2.40% -3,000円
情報・通信業 2社全体の29% 0社(0%) -8.05% -19,250円
サービス業 1社全体の14% 0社(0%) -7.53% -14,300円

AI(人工知能)やクラウド、ビッグデータなどを取り扱うIT関連業が「情報・通信業」に分類されており、人気化しやすいです。

上場市場ごとの実績(2026年)

2026年のIPOの上場市場ごとの実績です。(全7社)

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市場 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
東証グロース 5社全体の71% 0社(0%) -5.98% -6,840円
東証スタンダード 2社全体の29% 0社(0%) -7.88% -22,900円

東証グロースに上場するIPOは将来性の高いベンチャー企業が多く、人気化しやすいです。

東証グロースの吸収金額による実績(2026年)

2026年に東証グロースに上場したIPO(5社)の、吸収金額別の実績です。

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吸収金額 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
15億円~20億円未満 1社全体の14% 0社(0%) -8.05% -7,000円
20億円~30億円未満 1社全体の14% 0社(0%) -5.04% -6,900円
30億円~50億円未満 1社全体の14% 0社(0%) -8.07% -7,100円
50億円~100億円未満 1社全体の14% 0社(0%) -2.40% -3,000円
100億円以上 1社全体の14% 0社(0%) -7.56% -10,200円

東証グロース市場において、吸収金額が小さいIPOは騰落率が高くなり、吸収金額が大きいIPOは騰落率が低く(公募割れ)なる傾向にあります。

オファリングレシオごとの実績(2026年)

2026年のIPOのオファリングレシオごとの実績です。(全7社)

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オファリング
レシオ
IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
20%~30%未満 4社全体の57% 0社(0%) -7.85% -15,775円
30%~40%未満 3社全体の43% 0社(0%) -4.84% -5,633円

オファリングレシオの数値が低いほど、需給の関係で初値が高くなりやすいです。

時価総額ごとの実績(2026年)

2026年のIPOの時価総額ごとの実績です。(全7社)

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時価総額 IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
50億円~100億円未満 2社全体の29% 0社(0%) -6.21% -6,950円
100億円~500億円未満 4社全体の57% 0社(0%) -7.04% -13,975円
500億円~1,000億円未満 1社全体の14% 0社(0%) -7.56% -10,200円

時価総額は、公開価格 × 発行済株式数 で計算。

主幹事ランキング(2026年)

2026年のIPOの主幹事による実績です。

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証券会社 主幹事数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
SMBC日興証券 1社全体の14% 0社(0%) -8.06% -31,500円
SBI証券 3社全体の43% 0社(0%) -4.86% -5,667円
岡三証券 1社全体の14% 0社(0%) -8.05% -7,000円
みずほ証券 1社全体の14% 0社(0%) -2.40% -3,000円
野村證券 2社全体の29% 0社(0%) -7.54% -12,250円

主幹事が多い証券会社はIPOの割当数が多いので、口座開設がおすすめです。

月別のIPO数(2026年)

2026年の月別のIPO数です。例年、3月と12月はIPOが多くなります。

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IPO数 初値 > 公募価格 騰落率 初値売りによる
平均損益
2月 3社全体の43% 0社(0%) -7.82% -18,667円
3月 3社全体の43% 0社(0%) -5.70% -5,700円
4月 1社全体の14% 0社(0%) -5.04% -6,900円

IPOが多い月は資金不要の証券会社を利用したり、資金を上手に活用しましょう。

IPOの下落率ランキング(2026年)

2026年のIPOの下落率 TOP10です。(全7社)

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企業名
騰落率(倍率)
初値売りの損益
ジェイファーマ(520A)
3/25上場公開価格 880円、初値 809円
-8.07% (0.92倍)
-7,100円
TOブックス(500A)
2/13上場公開価格 3910円、初値 3595円
-8.06% (0.92倍)
-31,500円
ベーシック(519A)
3/25上場公開価格 870円、初値 800円
-8.05% (0.92倍)
-7,000円
イノバセル(504A)
2/24上場公開価格 1350円、初値 1248円
-7.56% (0.92倍)
-10,200円
ギークリー(505A)
2/27上場公開価格 1900円、初値 1757円
-7.53% (0.92倍)
-14,300円
ビタブリッドジャパン(542A)
4/2上場公開価格 1370円、初値 1301円
-5.04% (0.95倍)
-6,900円
セイワHD(523A)
3/27上場公開価格 1250円、初値 1220円
-2.40% (0.98倍)
-3,000円

全てのIPO実績は上場実績一覧で閲覧できます。利益額や騰落率による並び替えも可能。

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抽選資金が不要の岡三オンライン松井証券、委託幹事として狙い目の三菱UFJ eスマート証券、そして落選してもポイントが貯まるSBI証券がタイアップ対象です(タイアップ企画について


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