12月のIPOラッシュ時の申込みはどうしたら良い?質問まとめ

IPOは落選するのが当たり前

IPOは3月と12月に、件数が集中しやすいです。
特に、12月は年間の2~3割の件数が集中するので、資金管理などスケジュール的にも大変です。

IPOの件数にだいたい比例して、庶民のIPOへのお問い合わせも増えます。

IPOラッシュ特有のご質問や、よく頂くご質問をこちらにまとめました。

ココさえ見れば、IPO初心者の方の疑問は解決!
わたしの返信作業は減り、Win-Winです(笑)

こちらに載っていない質問や疑問に関しては、お気軽にお問い合わせください(  ̄∇ ̄)

お問い合わせは大歓迎

IPOの質問

最初に一応書いておきますが、お問い合わせは大歓迎です。

困っていることはお気軽にご質問ください。

ただし、わたし一人で できる事は限られていますので、こちらに掲載している質問は控えていただければ幸いです。

また 返信に忙しくなり、普段より簡素な返信になりますので、そちらもご容赦いただければと思います。

どのIPOに申し込めばいい?

IPOラッシュ時は、同時に申し込めるIPOの数が多くなります。

通常より、必要とする抽選資金も多くなるので、参加するIPOを選ぶ必要があります。

とはいえ、IPO初心者が選ぶのは難しいです。
そこで、こちらにカブスルの参加基準を紹介させて頂きます。

  • 評価が高いIPOを優先する。(SやA評価)
  • 予想利益が高いIPOを優先する。
  • IPOカレンダーで必要な抽選資金をチェック。
  • 証券会社のネット抽選分を考慮する。

ひとつずつカンタンに説明し、詳しい説明が書いているページを紹介します。

評価が高いIPOを優先する

庶民のIPOでは、IPO初心者の抽選参加の参考となるよう、IPOを五段階で評価しています。

IPOの評価

評価Sが最も期待できるIPOで、抽選に参加されるのがオススメです。(当選すれば大きな利益が見込める)

一方、評価Dは公募割れ(損失)のリスクが高いので、不参加も考慮したいIPOになります。

評価「S」と「A」は参加推奨!
評価「B」は抽選資金に余裕があれば、参加を検討されるのがオススメです。

12月のIPOは特に多いので、オススメIPOを参考記事にて紹介しています。

予想利益が高いIPOを優先する

同じブックビルディング期間であれば、予想利益が高い方を優先されるのをオススメします。

説明するまでもないですが、得られる利益が高くなりそうなので。

ただし、公募価格が高い(株価が高い)と、予想利益も高くなりがちなので、予想利益だけではなく評価も参考にしてください。

2020年12月の例でいうと、インバウンドテックが、仮条件:5,200円~5,700円と価格が高い値嵩株になります。

抽選資金は57万円必要になります。
抽選資金がギリギリの方はこちらの1社に申し込むか、他のIPO数社に申し込むかの選択肢がでてきます。

予想利益につきましては、カブスルの初値予想と、訪問者の方の初値予想も参考にされると良いかもしれません。

IPOカレンダーで必要な抽選資金をチェック

IPOラッシュ時期は、抽選資金が枯渇しやすくなります。

IPOの予定カレンダーに、ブックビルディング期間と抽選日を掲載していますので、抽選資金のシミュレーションをしておきましょう。

抽選資金の拘束タイミングは各証券会社で違います。

抽選資金の拘束タイミングと開放日(抽選日に落選で開放)を考慮して、なるべく効率よくIPOに申し込めるようにしましょう。

参考までに

各証券会社で、抽選資金の拘束タイミングと抽選日(資金の開放タイミング)が違いますが、ひとつの例として紹介します。

IPOカレンダー

12/8に抽選が終わると、その日に抽選資金が開放されます。
開放された抽選資金はブックビルディング期間中の他のIPOの抽選へ回すことができます。

つまり、上記の表でいうと、ココペリ以降の参加に間に合います。

かっこも一見、間に合いそうですが、ブックビルディング最終日は申込みの受付時間が早くなっていますので、おそらく間に合いません。(抽選は抽選日の夕方や翌日に行われる)

抽選資金がギリギリだけど、かっこのIPOに参加したい場合、C評価のリベルタオーケーエムの抽選に参加せず、かっこのIPOに参加されるのをオススメします。

抽選資金を回すコツとしては、次に参加したいIPOを考えておき、そのIPOの申込期間までに抽選資金が間に合うかを考えるようにしましょう。(最終日は申込み終了時間が早い)

証券会社のネット抽選分を考慮する

抽選資金は各証券会社へ入金する必要があります。

ネットから申し込む場合、各IPOページにある「ネット抽選分」を参考にしましょう。

2020年12月に上場するスタメンの割当数はこちらです。

スタメンの割当数

例えば、抽選資金がギリギリで主幹事の大和証券のほかに、もう一社から参加することを考えている場合、

SMBC日興証券やみずほ証券より、マネックス証券の方がネットからの当選口数が多く、当選の期待値が高いです。

これは、各証券会社で店頭に回す分とネット抽選に回す配分数が違うためです。

証券会社 店頭配分 ネット配分
SMBC日興証券
みずほ証券
全体の90% 全体の10%
マネックス証券 店頭なし 全体の100%

参加する証券会社を選ぶ場合、各IPOのネット抽選分を確認しましょう。


カブスルはこれまでに紹介した基準にて、IPOに申し込んでいます。

なお、抽選資金が枯渇しやすいので、評価によりブックビルディングの参加タイミングが違います。

  • 評価Sと評価Aは、ブックビルディングがはじまるとスグに参加。
  • 評価Bは、抽選資金に余裕があればスグに参加。余裕なければ様子見。
  • 評価Cは、ブックビルディング後半で参加の可否を決める。
  • 評価Dは、参加しない。

ブックビルディングの参加が遅くなると、申込忘れも発生しがちになりますが、のちほど紹介するIPO管理帳を利用してからは、申し込み忘れがありません。

どの証券会社に入金して申し込めばいい?

IPOは抽選への参加機会が多いほど、当選確率が上がります。

したがいまして、できるだけ多くの証券会社から参加するのがベストです。

とはいえ、ココでのご質問は「限られた抽選資金の中で、どの証券会社から申し込めばいい?」というご質問だと思いますので、抽選資金がギリギリまたは足りないと考えて書いていきたいと思います。

ポイントは5つ。

  • 幹事数が多く、ネット割当数が多い証券会社から申し込む。
  • 抽選資金を重複できる証券会社から申し込む。
  • 抽選資金不要の証券会社から申し込む。
  • 公平抽選で運だめし。
  • 完璧に効率よく応募なんて出来ない!

ひとつずつカンタンに説明します。

幹事数が多く、ネット割当数が多い証券会社から申し込む

基本的には、参加したいIPOの幹事数が多い証券会社に資金を集めるのが良いと思います。

参加したいIPOをピックアップして、幹事証券をチェックしましょう。

参考までに

例えば2020年12月に上場する、人気IPOのかっこスタメンの幹事証券をチェックします。

人気IPOの幹事をチェック

SBI証券はIT系の主幹事を務めることが多いので、参加しておきたい証券会社になります。

マネックス証券SMBC日興証券も幹事数が多い証券会社です。

上記のように各IPOの幹事証券をチェックして抜き出すと、どの証券会社に資金を入金すればいいのかが見えてくると思います。

また、さきほど紹介したように、ネット割当数が多い証券会社から申し込むようにしましょう。

個人的に12月IPO26社の中で、11社のIPOに注目しています。
その11社の幹事数をチェックしてみました。

証券会社 注目IPO
の幹事数
最短
口座開設
最短
取引開始
備考

SBI証券

10社 当日 翌日 ネット申込みで最短翌日に取引可。

みずほ証券

10社 2営業日 2営業日 店舗で1~2営業日、ネットやコールセンターで2~3営業日。

マネックス証券

8社 翌日 翌日 スマホで本人撮影で最短翌日。
ネット申込みで最短3日。入力は最短1ページ。

野村證券

7社 当日 当日 アプリで最短当日、ネット申し込みで最短5営業日。

大和証券

6社 当日 翌日 店舗来店で最短当日、スマートフォンで最短翌日、ネットで最短3日。

SMBC日興証券

5社 4日 4日 パソコンやアプリで最短4日、書類取り寄せで9日。

ページが長くなるので、上位のみ掲載しています。詳しくは下記の参考記事をご覧ください。

まぁ、とにかくIPOラッシュ時は参加IPOなど決めるのが大変なんですが、この大変さもIPOの面白みのひとつです。(できれば当選して努力が報われたい)

抽選資金を重複できる証券会社から申し込む

買付余力(抽選資金)の確認と、購入資金の拘束のタイミングは、各証券会社で違います。

また、一部の証券会社では、抽選資金を他のIPOと重複できますので、入金しておく金額が小さくて済みます。

参考までに

A社:20万円、B社:30万円、C社:10万円の抽選資金を必要とするIPOがあった場合。

  • 同一資金の利用が可能で、買付余力が30万円の場合。
    同一資金でA社、B社、C社のすべての抽選に参加できます。
  • 同一資金の利用が不可で、買付余力が30万円の場合。
    A社に応募した場合、買付余力は10万円となりC社にだけ参加できます。
    B社に応募した場合、買付余力は0円となり他のIPOに応募できません。

同じ買付余力があった場合、同一資金の利用ができる証券会社の方が資金効率は良いです。

同一の抽選資金を利用して、IPOに応募が可能な証券会社はこちらです。

証券会社 抽選方法
(割当数)
IPO実績
2020年
IPO実績
2019年
口座数
調査月
SBI証券
23回当選
  • 口数比例抽選 70%
  • ポイント配分 30%
85社
全体の91%
82社
全体の95%
570万
2020.6
みずほ証券
8回当選
  • 平等抽選 10%
  • 裁量配分 90%
62社
全体の67%
54社
全体の63%
177万
2018.12
大和証券
2回当選
  • 平等抽選 10%~15%
  • ステージ制 5%~10%
  • 裁量配分 75%~85%
43社
全体の46%
43社
全体の50%
330万
2018.9

こちらの3社は幹事数も多いので、IPOラッシュ時に頼りになる証券会社だと思います。
大体、37万円を入金しておけば幹事になったIPOに参加できると思います。

ひとつ注意点としては、同一抽選日のC社とD社に応募した場合、C社に当選または補欠当選すると「当選または補欠当選した株数の資金」が拘束されます。

ギリギリの抽選資金で応募している場合、D社の抽選資金が足らず、抽選対象外となる可能性があります。

抽選資金不要の証券会社から申し込む

抽選資金不要の証券会社

「抽選資金が限られており・・・」といったご相談をよく受けますが、抽選資金がいらない証券会社の利用を考慮されていない方が多い印象があります。

IPOラッシュで抽選資金が枯渇しやすい時期。

抽選資金いらずで、IPOの抽選に参加できる証券会社は積極的に活用していきたいです。

抽選資金がいらない証券会社はいくつかありますが、中でも幹事数が多い下記の3社はオススメです。

証券会社 抽選方法
(割当数)
IPO実績
2020年
IPO実績
2019年
口座数
調査月
野村證券
7回当選
  • 平等抽選 10%
  • 裁量配分 90%
41社
全体の44%
35社
全体の41%
532万
2020.6
岡三オンライン証券
  • 平等抽選 10%
  • ステージ制 90%
38社
全体の41%
37社
全体の43%
21万
2019.3
松井証券
1回当選
  • 平等抽選 70%
  • 裁量配分 30%
17社
全体の18%
21社
全体の24%
124万
2020.3

特に主幹事を務める機会もある野村證券からは、参加しておきたいです。カブスルの当選回数も7回あります。

公平抽選で運だめし

平等抽選で運だめし

抽選資金が限られている場合、資金力に左右されない公平抽選を採用している証券会社がオススメです。

これまでに紹介した証券会社に加えて、カブスルの当選数が多い証券会社でも抽選資金に余裕があればIPO参加をオススメしたいです。

こちらの2社だけで、カブスル一家の全当選87回のうち、35回の当選となっています。(全体の40.2%)


証券会社 抽選方法
(割当数)
IPO実績
2020年
IPO実績
2019年
口座数
調査月

マネックス証券
16回当選

  • 平等抽選 100%
49社
全体の53%
45社
全体の52%
186万
2020.3
SMBC日興証券
19回当選
  • 平等抽選 10%
  • ステージ制 5%
  • 裁量配分 85%
52社
全体の56%
61社
全体の71%
348万
2020.6

2社ともに幹事数も多く、抽選参加にオススメです。
マネックス証券はネット抽選分が100%なので、意外と割当数が多い場合があり、SMBC日興証券は主幹事を務める機会があります。

こちらの2社のデメリットとしては、ブックビルディングに参加した時点で抽選資金が拘束されるので、資金が枯渇しやすくなります。

完璧に効率よく応募なんて出来ない!

IPO。落選するのが当たり前

IPOラッシュ時、できれば限られた抽選資金を完璧に効率よく利用したい!

…というお気持ちはわかりますが、難しいです。
わたしに相談されても、12月は師走といわれるほど小忙しく、一緒に考えることはできません。

IPOは落選して当たり前。
ポチポチ申し込むだけですので、気軽に参加してみてください。

IPOの申込確認と当選確認はIPO管理帳で

IPO管理帳

IPOラッシュで大変なのは、申込み管理と抽選資金の運用です。

IPOの申込み管理につきましては、申込みチェックや当選確認に便利なIPO管理帳を公開していますので、ご利用を検討してみてください。

カブスルもこちらを利用してから、申し込み忘れがゼロになりました。


抽選申し込みは100株でOK

IPOの抽選申し込みは、ほとんどの証券会社では100株申込みでOKです。

抽選方式は大きく分けると3つですが、多くの証券会社がネットからの申込みに平等抽選を採用しています。

抽選方式 抽選方法
平等抽選
  • 口座名義に抽選権が1つ与えられる。
  • 投資資金(抽選資金)の大小に関係なく公平に抽選が行われる。
  • 運だけで当選するので、カブスルのおすすめ。
  • マネックス証券SMBC日興証券など その他多数。
口数比例
  • 一口の応募につき抽選権が1つ与えられる。
  • 応募口数が多いほど当選確率が上がる。つまり 抽選資金が多いほど有利
  • SBI証券
ステージ制
(個人優遇)

ザックリ説明すると、主だった証券会社では、SBI証券以外、100株の申込みでOKです。

もちろん、200株、3,000株と申し込むのは自由ですが、平等抽選の性質上、当選は100株になると思われます。

例外として、野村證券では、IPOの申込金額が10万円未満の場合、10万円以上の購入株数になる株数が最低株数となります。
(100株5万円の場合、200株の申込みになる)

IPOラッシュ時によくある質問一覧

口座開設に関する質問

IPOラッシュ時に多いご質問です。

こちらにない質問でも、IPO質問集に掲載している場合がありますので、そちらもご覧ください。

※クリックで返答が開きます。

★ IPOに関するご質問

IPO当選のコツを教えて。

IPOの当選確率を上げるコツで紹介しています。

A証券会社とB証券会社、どっちから申し込むのがいい?

これまでに説明させて頂いたことを参考に、考えてみてください。(割当数や幹事数など)

ご相談を受けるのですが、ほぼ100% どっちでもいいんじゃないか?と思われるご質問です。
つまり、細かい部分で迷っているだけだと思われます。

ホニャララのIPOに参加するか迷っている

各IPOの個別ページの下部にて、IPOのポイントを書いています。

そちらのコメントや、カブスルがつけている評価も参考の上、判断してみて下さい。

ちなみに、悩むくらいのIPOならやめておくのも手だと思っていますし、一部の証券会社は当選後のキャンセルでペナルティがあります。

カブスルさんはホニャララのIPOに申し込みますか?

カブスルのIPOの申込状況は、Twitterにて発信していますので、参考にしてみて下さい。

実は結構多いご質問で、初心者の参考になるよう、申込状況を積極的にツイートしています。

SBI証券とホニャララ証券、どっちが当選しやすい?

わかりません・・。

SBI証券は資金力がある人ほど当選しやすいです。(資産家)
公平抽選は資金力関係なく運による抽選。

個人的には公平抽選で運による当選を狙っていますが、落選によるポイントを貯めたい方はSBI証券が中心になるかと思います。

どの証券会社が当選確率高い?

基本的には割当数が多く、口座開設数が少ない証券会社かと思います。

ただし、口座開設数はわかっても証券会社が申込数を公表していないので正確に分かりませんし、割当数が多い証券会社でも口座開設数&申込者数が多い証券会社であれば、ライバルが多く当選確率も下がると思われます。

個人的には、考えても仕方ない部分かなぁと思っています。

IPOチャレンジポイントを○○ポイント使ったら当選する?

チャレンジポイントの当選ラインはSBI証券から発表されてないので、分かりません。

2019年にTwitterで当選報告を調べた結果はこちら。

  • 超人気IPOの評価「S」で、300~500ポイントあたり
  • 人気IPOの評価「A」で、250~400ポイントあたり
  • そこそこの評価「B」で、200~300ポイントあたり

当時よりインフレ化している可能性もありますが、12月はIPOラッシュが続きます。
ポイント利用者の利用もバラける為、通常時よりは当選ラインは少し低くなりそうです。

当選IPOを初値売りしようか保有しようか迷っている

申し訳ありませんが、ご自身でお考え下さい。
無難なのは初値売り。値下がりリスクをとって値上がりを目指すのであれば初値売り以外になります。

微妙なIPOに当選したんだけど、どうすればいい?

庶民のIPOでは、IPO参加の参考になるよう各情報を発信しています。

また、各IPOのページには「IPOのポイント」という欄で、IPO参加のポイントを書いております。

申し訳ありませんが、参加された意図や今年の収益、その他モロモロが分かりませんので、参考記事を参考に判断してみてください。

★ 証券会社に関するご質問

IPOの幹事に丸三証券と書いているけどネットで申し込めない

丸三証券は本支店取引と、ネット取引のマルサントレードがあります。

同じ証券会社なんですが…何故かIPOの取り扱い銘柄が違います。

幹事証券に載せているのは、目論見書に記載されている丸三証券です。
マルサントレードではIPOを取り扱っていない場合があります。

ホニャララ証券で○○ができません

ホニャララ証券にお問い合わせください。

★ IPO管理帳へのご質問

DMM.com証券がIPO管理帳にないんですが

取り扱いが決定しないと、載せていません。

IPO管理帳やWebサイトにつながりづらい

大変、申し訳ありません。

IPOラッシュにつきアクセスが急増し、接続がしづらい状態となっております。

都度、サーバー会社と相談しながら運用させて頂いておりますが、繋がりづらい場合は時間を変更してアクセスしてみてください。
特に20時~23時の時間帯がつながりづらくなっております。

また、負荷がかかっている状態ではIPO管理帳のページもボタンの反応がなかったり遅れたりすることがあります。

★ その他のご質問

来年のIPOの予定を教えて

IPOの承認は上場一ヵ月前に発表されますので、2021年1月~2月の間に発表されるかと思います。

ホニャララのブログに○○と書かれているんだけど?

すみませんが、そこのブログ主に聞いて下さい。


共有できそうなご質問は、今後もこちらに追記していきます。

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