2018年:初値売り損益が「30万円以上~40万円未満」のIPO(企業)

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初値売り損益が「30万円以上~40万円未満」のIPO一覧です。

2018年に上場したIPOは「90社」。
初値売り損益が「30万円以上~40万円未満」のIPO数は「6社」になります。

初値売り損益
30万円以上~40万円未満
IPO数
6社全体の7%
初値 > 公募価格
6社(100%)
騰落率
131.35%
初値売りによる
利益の平均金額
335,167円

【2018年】初値売り損益が30万円以上~40万円未満のIPO一覧

IPOの初値売りによる損益と騰落率を表示しています。(初値売りとは?

企業名
騰落率(倍率)
初値で売却した際の損益
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング(7046)
12/18上場公募価格:3,200円、初値:6,350円
98.44%(1.98倍)
315,000円
霞ヶ関キャピタル(3498)
11/28上場公募価格:3,240円、初値:6,240円
92.59%(1.93倍)
300,000円
アズーム(3496)
9/20上場公募価格:3,000円、初値:6,400円
113.33%(2.13倍)
340,000円
GA technologies(3491)
7/25上場公募価格:2,510円、初値:5,780円
130.28%(2.30倍)
327,000円
ZUU(4387)
6/21上場公募価格:1,600円、初値:5,550円
246.88%(3.47倍)
395,000円
日本リビング保証(7320)
3/30上場公募価格:1,760円、初値:5,100円
189.77%(2.90倍)
334,000円

全ての上場結果は、IPO上場実績でご覧できます。利益額や騰落率による並び替えが可能です。

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こちらの記事は、IPO歴14年の運営者が執筆しています。IPOに66回当選。長年の経験と実績による記事です。
株式投資歴は15年。NISAや株主優待など投資全般に詳しいです。

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