口座開設しておきたい!はじめてのIPOで選ぶおすすめの証券会社5社。

はじめてのIPOで選ぶおすすめの証券会社

必ず口座開設しておきたい IPO当選におすすめの証券会社を5社 紹介させて頂きます。

はじめてIPOを行う際に是非 口座開設しておきたい証券会社。
おすすめの根拠は下記になります。

おすすめの根拠

  1. 幹事数が多い
    ⇒ 抽選に参加できる機会が多くなる!
    IPOの「応募機会」を増やして「当選チャンス」を増やす!
  2. 管理人の当選実績多数
    ⇒ 実際の管理人の当選数が証拠!
    管理人のIPO当選実績
  3. 利用しやすい
    ⇒ 利用しやすいと継続しやすい!
    IPOの当選には「継続」と「手間」が必要

IPOの引受幹事証券数など、各年の総合的なデータを公開しています。
そちらも参考にしてみて下さい。

IPOにおすすめの証券会社 厳選5社

証券会社がたくさんあると迷うと思いますので、IPOにおすすめの証券会社を厳選して5社に絞りました。

証券会社名 抽選方法 備考
おすすめ
マネックス証券
マネックス証券
完全公平抽選

庶民の味方!管理人 イチオシの証券会社!

引受幹事数が多い証券会社です。
完全公平抽選を採用しているので、1口だけで抽選に参加しても 300口参加しても当選確率は一緒です。

管理人は IPOに15回当選しています。

おすすめ
SMBC日興証券
SMBC日興証券
1.公平抽選
2.店頭配布

IPO当選狙いに外せない証券会社!

主幹事数が多い証券会社です。
ダイレクトコースは完全公平抽選なので、1口だけで抽選に参加しても 300口参加しても当選確率は一緒です。

管理人は IPOに16回当選しています。

おすすめ
SBI証券
SBI証券
1.口数比例
2.割当配分

外れても次のチャンスに活かせる証券会社!

主幹事数が多い証券会社です。
口数比例抽選なので、応募口数が多いほど当選確率が上がりますが、もちろん 少ない口数でも運次第で当選します。

管理人は 過去に10回当選を果たしています。

また、庶民でもIPOが必ず当選する方法があります。
抽選に外れるとIPOチャレンジポイントがもらえ、こちらを貯めると上位利用者より必ず割当(当選)します。
詳しくは「IPO 当選攻略法」にて。

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穴場
岡三オンライン証券
岡三オンライン証券
ステージ制

資金がなくても参加可能!

抽選時に前受金が必要ありません(資金0円で抽選可能)
2017年の取扱いIPO数は20社で全体の23.3%と多いです。
コッソリ応募できる委託幹事の割合も多くIPO当選に穴場的な証券会社になります。

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野村證券
(ネット&コール)
野村證券
公平抽選
(ネット分)

資金がなくても参加可能!

抽選時に前受金が必要ありません(資金0円で抽選可能)
全体の10%がネットにて公平抽選対象になります。
90%は本支店で営業マンによる裁量割当になります。
一般の方は 10%の公平抽選狙いです。

管理人は IPOに1回当選しています。

参考までに

参考までに、IPOにおすすめの証券会社は下記でも紹介しております。

また、抽選資金が限られる場合のおすすめ証券会社は下記で紹介しております。

証券会社の口座開設数は多い方が良い

上記では、IPO当選を目指す中で口座開設しておきたい証券会社を厳選して5社 紹介させて頂きました。

ただし、IPOでは証券会社の口座開設数が多ければ多い程、IPOの抽選(ブックビルディング)に参加出来る機会が多くなります。

IPOにおすすめの証券会社」や「IPO当選攻略法」を参考にして、徐々にでも口座開設数を増やしていけるようにしましょう!

ワンポイント

最初から無理して多くの証券会社を口座開設する必要はありません。
慣れて来たら徐々に増やせるようにしましょう。

ちょっと説明が矛盾してしまいますが、証券会社の口座開設には「本人確認書類」や「マイナンバーカード or 通知書」が必要になります。

徐々に増やすより一度に口座開設した方が各書類を用意する手間が省けます。

上記5社については、IPO当選に向け 口座開設しておいて損はありませんので、一度に口座開設されると手間は省けてラクかもしれません。