2018年:「建設業」のIPO(企業)

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「建設業」のIPO一覧です。

2018年に上場したIPOは「90社」。
「建設業」のIPO数は「3社」になります。

業種
建設業
IPO数
3社全体の3%
初値 > 公募価格
3社(100%)
騰落率
22.15%
初値売りによる
利益の平均金額
31,900円

【2018年】建設業のIPO一覧

IPOの初値売りによる損益と騰落率を表示しています。(初値売りとは?

企業名
騰落率(倍率)
初値で売却した際の損益
田中建設工業(1450)
12/18上場公募価格:2,400円、初値:2,570円
7.08%(1.07倍)
17,000円
FUJIジャパン(1449)
12/13上場公募価格:740円、初値:907円
22.57%(1.23倍)
16,700円
キャンディル(1446)
7/5上場公募価格:1,180円、初値:1,800円
52.54%(1.53倍)
62,000円

全ての上場結果は、IPO上場実績でご覧できます。利益額や騰落率による並び替えが可能です。

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こちらの記事は、IPO歴14年の運営者が執筆しています。IPOに66回当選。長年の経験と実績による記事です。
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